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2020年4月

2020年4月28日 (火)

おためし読売新聞 コード進行

おためし読売新聞CM  コード進行
 
Key = B
※<>内の音は単音表記   1=ド 5=ソ
 
(食べてみなけりゃ分からない) Key = B
| Ⅰ             | Ⅴ/Ⅶ       | Ⅵm            | Ⅲm           | ←コード
<5555434>  <55565>     <333212>     <33343>         ←メロディ

| Ⅳ      Ⅴ   | Ⅰ           | Ⅳ     Ⅱm7  | Ⅴ    Ⅰ      |
<6661  767><1111>      <4445 6666> <72    1>


「おためし読売新聞」ラジオCM 「まずは、試し読み編」
https://info.yomiuri.co.jp/group/cm-gallery/cat379/3511.html

2020年4月18日 (土)

レコーディングして効果的だった事

レコーディングして効果的だった事を列挙。

〇ギター
 ・ピックを弦に、ごく浅くあてる
 ・弦を軽く押さえる(フレット近く)
 ・コードチェンジタイミングを一定にする
   タータタータター 最後のターの後(ダウンストロークの後)
   タータタータタタ 最後のタの後(アップストロークの後)

〇ボーカル
 ・のどを必要な分だけ開く
   自分の最高音を出す時にだけmaxに喉を開く


レコーディングやると学ぶことが多いです。
普通の練習の倍以上の効果があります。

2020年4月13日 (月)

リラックスして歌えるように

ギター演奏時の脱力はかなりできるようになったので、
次は歌う時に力まないようにしたいと思ってます。

現在、喉を開いて歌おうとする意識が強すぎて、声帯を強く閉じすぎてしまい、
声帯の筋肉を傷めてしまっています。
この歌い方だと、伸ばした声が苦しそうに聞こえます。

必要な分だけ喉を開くような歌い方にすればいいのですが、
さて、どうやって練習しようかなぁ。

2020年4月11日 (土)

メロダイン操作方法(自分用)

メロダイン操作方法(自分用)

・再生・ナビゲーション・ズーム
 http://helpcenter.celemony.com/editor2/ja/singletrack_tour_21_rev1.html 

・波形のズーム
 ctl + alt + 左クリック押しながら上下左右

・ノート分割
 http://helpcenter.celemony.com/assistant2/ja/singletrack_tour_69.html

2020年4月 9日 (木)

つかれた!

ギターと歌のレコーディングをしました。

普段の練習の何倍もの効果がある代わりにめちゃくちゃ疲れます。

ギターはもっと軽く弦を押さえ、もっと浅く弦を払うこと、

歌は子音の発声をもっと短くするべきだと分かりました。


ギターも歌もかなり妥協したけど次はこの録音したものをmixします。


レコーディング → mix → レコーディング → mix

このサイクルを繰り返し行えば、かなりレベルが上がっていきそうです。

がんばろう。






2020年4月 7日 (火)

やっと及第点

ボーカルとギターのmixがやっと及第点に達しました。
音が良くなったポイントを2点挙げます。


〇全帯域の音を聞こえるようにする

録音した原音をスペクトラムアナライザで見ると、
ボーカルもギターも山が連なった波形になっています。

この状態で音量を上げると、山頂部分の音が先にクリップして割れてしまいます。
そこで山の部分を削り、谷の部分を押し上げて、高低差を無くしてから全体の音を上げると
うまくいきます。

〇EQとコンプレッサーの使い方を理解する

上記の山を削る作業と、谷の部分を押し上げる作業にはEQとコンプを使います。
私はwavesの「F6」というEQとコンプの両方の機能を持ったプラグインを使用してるのですが、
このプラグインの中のスレッショルドとrangeの使い方が分かると、
音量を無理なく上げたり下げたりすることができます。

耳障りな音になっていたら、EQとコンプレッサーの使い方が間違っているのかもしれません。

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