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日記・コラム・つぶやき

2020年8月16日 (日)

ギター:リズムを崩さないためのコツ

ギター:リズムを崩さないためのコツ
 ・しっかり上下に払う
 ・弦に浅くあてる
 ・コードを最小限の力で押さえる

以上の3点を実行すると、スィングスピードが安定してリズムを一定に保つことができます。
3つのうち、どれか崩れるとリズムも崩れます。

もう少しで習得できそうです。
がんばろう。

2020年7月 6日 (月)

ギター右手の振り方改善中。

・ピックを弦に浅く当てる
・弦の近くで空振りする

この2点を実行することで、ピックが弦に当てる時と、空振りする時の差が無くなり、

レコーディング時のメトロノームとギターストロークとのリズムのずれを最小限に抑えることができます。


弦の近くで空振りしようとするあまり、弦に当たってしまうことがたびたびありますが練習あるのみ!

レコーディングがスムーズに終わる日も近いだろう、、と願っております。






2020年5月29日 (金)

「M.2 PCIe」とあっても挿すのはM.2スロット。PCIスロットではない。

SSDを増設しました。

結論から言うと、


「M.2 PCIe」とあっても挿すのはM.2スロット。PCI Expressスロットではない。


「M.2 PCIe GEN3×4」とあったので、PCIスロットに挿すもんだと思っていました。

PCIスロットにSSDを挿そうとするも、「挿せない!どうしよう!」と焦ってから数十分。
マザーボードをよく見たら「M.2」ソケットの文字があり、歓喜しました。

素人が間違えないような名前をつけて欲しいです!


※m.2スロットを搭載したPCI Expressカード があるので、
これを挿せばm.2用のSSDが使えるようです。

2020年5月22日 (金)

レコーディング1周目を終えて

持ち歌7曲のレコーディングが終了。

「1周目」としているのは、到底商品にできるレベルではないためです。
2周目が終わる頃には立派なものが作れるようにしたいです。

今回は1周目で得たものをまとめます。


〇歌
 ・力まず歌えるようになった。(声帯を開きすぎない)

〇ギター
 ・弾き方がうまくなった
   ・手首のスナップを利かせる
   ・ピックの軌道は「弧」ではなく、縦に「直線」を描くように弾く
   ・ピックは弦に浅く当てる

 ・コードを脱力して押さえられるようになった

〇音楽編集
 ・ホワイトノイズが除去できるようになった
 ・ピッチ調整 (メロダイン)の仕方がだいぶ分かってきた
 ・音量の上げ方が分かった
  ・トラックのトランジェント(音の立ち上がり部分)の音量を一定にする
  ・イコライジングして全帯域の音量の差を小さくする

 ・音を左右に広げる方法が分かった
   ・ギターを2回録音し、トラック2つに分け、PANを左右に振る
   ・ボーカルトラックのコピーを2つ作り、それぞれに異なる数msのディレイをかけ、PANを左右に振る。
    例: 以下のような3つのトラックを作る
       ・元のトラック(PAN中央) ディレイ無し
       ・コピートラック(PANを左に100%振る) ディレイ3ms
       ・コピートラック(PANを右に100%振る) ディレイ4ms

      




2020年4月18日 (土)

レコーディングして効果的だった事

レコーディングして効果的だった事を列挙。

〇ギター
 ・ピックを弦に、ごく浅くあてる
 ・弦を軽く押さえる(フレット近く)
 ・コードチェンジタイミングを一定にする
   タータタータター 最後のターの後(ダウンストロークの後)
   タータタータタタ 最後のタの後(アップストロークの後)

〇ボーカル
 ・のどを必要な分だけ開く
   自分の最高音を出す時にだけmaxに喉を開く


レコーディングやると学ぶことが多いです。
普通の練習の倍以上の効果があります。

2020年4月13日 (月)

リラックスして歌えるように

ギター演奏時の脱力はかなりできるようになったので、
次は歌う時に力まないようにしたいと思ってます。

現在、喉を開いて歌おうとする意識が強すぎて、声帯を強く閉じすぎてしまい、
声帯の筋肉を傷めてしまっています。
この歌い方だと、伸ばした声が苦しそうに聞こえます。

必要な分だけ喉を開くような歌い方にすればいいのですが、
さて、どうやって練習しようかなぁ。

2020年4月 9日 (木)

つかれた!

ギターと歌のレコーディングをしました。

普段の練習の何倍もの効果がある代わりにめちゃくちゃ疲れます。

ギターはもっと軽く弦を押さえ、もっと浅く弦を払うこと、

歌は子音の発声をもっと短くするべきだと分かりました。


ギターも歌もかなり妥協したけど次はこの録音したものをmixします。


レコーディング → mix → レコーディング → mix

このサイクルを繰り返し行えば、かなりレベルが上がっていきそうです。

がんばろう。






2020年4月 7日 (火)

やっと及第点

ボーカルとギターのmixがやっと及第点に達しました。
音が良くなったポイントを2点挙げます。


〇全帯域の音を聞こえるようにする

録音した原音をスペクトラムアナライザで見ると、
ボーカルもギターも山が連なった波形になっています。

この状態で音量を上げると、山頂部分の音が先にクリップして割れてしまいます。
そこで山の部分を削り、谷の部分を押し上げて、高低差を無くしてから全体の音を上げると
うまくいきます。

〇EQとコンプレッサーの使い方を理解する

上記の山を削る作業と、谷の部分を押し上げる作業にはEQとコンプを使います。
私はwavesの「F6」というEQとコンプの両方の機能を持ったプラグインを使用してるのですが、
このプラグインの中のスレッショルドとrangeの使い方が分かると、
音量を無理なく上げたり下げたりすることができます。

耳障りな音になっていたら、EQとコンプレッサーの使い方が間違っているのかもしれません。

2020年3月23日 (月)

レコーディングとMIxの練習

レコーディングとMIxの練習中です。

ギターのレコーディングがうまくいってません。
コードを押さえる左手の脱力がもっとできれば、テンポの維持とコードチェンジのミスが無くなるはずです。

あと緊張せずリラックスして弾けるようにしなくては。
手汗がひどくてコードチェンジに支障がでてます。


Mixの方はまだ手探り状態。

ギターは2回録音して左右にPANを振って奥行を出そうと思っています。
ボーカルはディレイを使って左右に広げようと思っているのですが、なかなかうまくいきません。


経験を積むしかなさそうです。

2020年3月 4日 (水)

Z-NoiseとTrueVerbを使ってみた

  • Z-Noise
    録音したトラックに含まれる給気ファンの音を消すためにZ-Noiseを購入。
    ファンの音をほぼほぼ消すことに成功しました。
    もっと使い方が上達すれば完全に消せるかもしれません。

    処理が重いため、Z-Noiseを挿したまま再生すると遅延が発生します。
    なので、バウンスしてノイズを抜いたデータを再びインポートして対処しました。
    ただその時も再生位置を調整しないと、他のトラックとズレが生じます。

    面倒ですが、夏にエアコンつけたままでも録音できそうな感じなのでZ-Noiseには期待してます。


  • TrueVerb
    D-verbはピッチが変わってしまうので、試しにTrueVerbを購入。
    デフォルトで挿しただけなのに、自然な感じで音が広がりました。
    使いこなせるよう勉強しようと思います。

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